霊媒師の助手

霊媒師の助手

霊媒師の助手が語る怖い話


行くと死ぬと噂される神社、廃集落へ行こうとして異世界へ行ってしまった男女、地元で入ってはいけないと言われている空き家。霊媒師の助手をしていますと、どうしても怖い話というものが耳に入ってきてしまいます。この小説では、僕が霊媒師伊沢凪海の助手として働いていくなかで体験したできごとを語っていきます。ほんのちょっとでもあなたの暇つぶしに協力できたなら、幸いです。

*この小説はフィクションで、架空の人物、できごとについて書いています。ご了承ください。







新着レビュー

読みやすいホラー小説です!

人生初めてホラー小説を読ませていただきました。
主人公視点で物語が進んでいくため、とても読みやすくて、まるでテレビを見ているような感覚でした。
ゾクッとする場面や、フフッとにやけてしまう場面もあり、とても楽しかったです。
伊沢さんが可愛くて、かっこよくて、好きです。

春伊


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