空想ドロップス

空想ドロップス

現実が少し窮屈になったら、空想の雫を口に含んで。

初めから読む

世界は、ときどき理由もなく調子を崩す。
失敗する魔法があり、
それを知っているようなネコがいて、
名前を持たない花が、何事もなかった顔で咲いている。
ファンタジー短編集。







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