生涯に一作しか書けなくてもいい。代わりにその一作を、不朽の名作に――
漫画原作として構想を練っていた『宝永の乱』にすべてを捧げるつもりで、小説を書き始めました。
現在は方針を改め、『宝永の乱』の世界観を引き継いだ作品群「噴煙シリーズ」なるものを書いていくつもりでいます。
流行やセオリーにとらわれず、自分の好きをとことん突き詰めていく――そんなアマチュア精神を大切にしていきたいです。
投稿先:カクヨム、エブリスタ、小説家になろう、ノベルデイズ、自作HP
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