第3話 進め、それぞれの道のコメント
ふと気になって読んでみたらきっと内向的な誰かしらが体験していたであろう甘酸っぱくて、でもほろ苦い……青かったけれどでも当時は本気で恋をしていた感情がぶり返される感覚に、読んでいた私も学生気分に戻ったようでした。主人公が好きな子に声をかけて、でもそこで終止符を打つことがなるほど前に進むとはこのことか……! となりました。何の気なしに読んでみたけれどとてもいい気分になりました〜、ほわほわした高揚感をありがとうございました。
05-14 18:57
伊吹 ハナ
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