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最終更新: 2026年01月22日 04時35分

キネマ備忘録
2026年から、見た映画を寸評付きで記録していきます
銭湯余話
昭和の銭湯を知っている方、いない方。 こんな銭湯もありました、という私の余話でございます。
正月の一齣
幼少の頃には毎年恒例であったおばあちゃんちでの新年会。煩わしさもあったけれど、今思うと貴重で尊い経験だったのかも知れません。
私が勧める競馬予想のやり方と馬券の買い方――こんなの読んでも当たんねえよ!――
私流の競馬予想のやり方と私がオススメする馬券の買い方を紹介するエッセイなのか解説講座なのかよくわからないものになります。これを読んだところで馬券は当たりませんし、儲かりません。 そもそも馬券で儲けようとするのが間違いです。 また、競馬にギャンブルは自己責任です。自分の予算の範疇で長く続けられるようにやっていきましょう。 本編には性的描写やそれに準ずるものはありません。しかしギャンブルに関わる事なので、一応R-15の方に自主的に振り分けています。 表紙は昨年行った佐賀競馬場です。JBCが開催された日です。馬券は全敗してオケラになってます。
私のポテトチップスへのこだわり
昔からよく、大のポテトチップス好きな自分でありますが、自分らしいポテトチップスへのこだわりをご紹介したいと思います。 ポテトチップスが好きな人もそうではない人も必見です♪
カタツムリと呼ばれた友人
「そんな記憶、なかったはず…」と思いながら、つい読んでしまう掌編です。2分で読める“たぶん偽物の記憶”。
エッセイのような①~
エッセイと短歌を添えてお送り致します。
ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハカタ
時は202X年……世は例のウイルスがまん延し、人々は新しい生活を余儀なくされた。 職を失い、心を病み、様々な家庭を絶望へと引きずり込んでいく……。 だが、そんな暗黒時代に一筋の光を当てる存在が、博多のどっかに誕生した。 これは一人の中年男性が経験した。 とても奇妙な体験談である。
拝啓、いじめっ子の君へ
※作中ではあえて強い言葉を使っています。不快に思われるようならブラウザバックしてください。 ※本作は『いじめ=犯罪』であると強く主張しています ※自己防衛を目的とした「いじめへの参加」、自己防衛を目的とした「いじめの放置」、自己防衛を目的とした「いじめ加害者の擁護」などは全て「共犯」ないし「ほう助」に当たると思っているので、予めご了承ください。 ※以上を踏まえた上で、本作は復讐・報復を容認、推奨するものではございません。ご注意ください。 ↑大事なことなので最初に書きました 基本的に、いじめられた経験のある僕がいじめっ子への思いをつらつらと書き連ねたものです。僕の気持ちとしては、いじめられっ子よりもいじめっ子に読んで欲しいです。 まぁ、いじめっ子はこんなエッセイがあっても読まないでしょうが。
2026年から、見た映画を寸評付きで記録していきます
昭和の銭湯を知っている方、いない方。 こんな銭湯もありました、という私の余話でございます。
幼少の頃には毎年恒例であったおばあちゃんちでの新年会。煩わしさもあったけれど、今思うと貴重で尊い経験だったのかも知れません。
私流の競馬予想のやり方と私がオススメする馬券の買い方を紹介するエッセイなのか解説講座なのかよくわからないものになります。これを読んだところで馬券は当たりませんし、儲かりません。 そもそも馬券で儲けようとするのが間違いです。 また、競馬にギャンブルは自己責任です。自分の予算の範疇で長く続けられるようにやっていきましょう。 本編には性的描写やそれに準ずるものはありません。しかしギャンブルに関わる事なので、一応R-15の方に自主的に振り分けています。 表紙は昨年行った佐賀競馬場です。JBCが開催された日です。馬券は全敗してオケラになってます。
昔からよく、大のポテトチップス好きな自分でありますが、自分らしいポテトチップスへのこだわりをご紹介したいと思います。 ポテトチップスが好きな人もそうではない人も必見です♪
「そんな記憶、なかったはず…」と思いながら、つい読んでしまう掌編です。2分で読める“たぶん偽物の記憶”。
エッセイと短歌を添えてお送り致します。
時は202X年……世は例のウイルスがまん延し、人々は新しい生活を余儀なくされた。 職を失い、心を病み、様々な家庭を絶望へと引きずり込んでいく……。 だが、そんな暗黒時代に一筋の光を当てる存在が、博多のどっかに誕生した。 これは一人の中年男性が経験した。 とても奇妙な体験談である。
※作中ではあえて強い言葉を使っています。不快に思われるようならブラウザバックしてください。 ※本作は『いじめ=犯罪』であると強く主張しています ※自己防衛を目的とした「いじめへの参加」、自己防衛を目的とした「いじめの放置」、自己防衛を目的とした「いじめ加害者の擁護」などは全て「共犯」ないし「ほう助」に当たると思っているので、予めご了承ください。 ※以上を踏まえた上で、本作は復讐・報復を容認、推奨するものではございません。ご注意ください。 ↑大事なことなので最初に書きました 基本的に、いじめられた経験のある僕がいじめっ子への思いをつらつらと書き連ねたものです。僕の気持ちとしては、いじめられっ子よりもいじめっ子に読んで欲しいです。 まぁ、いじめっ子はこんなエッセイがあっても読まないでしょうが。