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第1話 青年は当たり前のようにテレビモニターに吸い込まれる
第2話 青年は超レトロなアクションRPGを楽しむ(ただし、どうも現実·)
第3話 青年が目覚めると、そこはよくある村だった
第4話 青年は島でモンスターと戦い装備を充実させる
第5話 青年は「戻ってきたやつはいない」という遺跡の塔を登る
第6話 青年は王女様を仲間にダンジョンの探索を始める
第7話 青年はなぜか一人でダンジョンを攻略させられる
第8話 青年は装備を失って魔法を獲得した
第9話 青年の地下迷宮冒険に仲間が増えた
第10話 青年は美少女と美女のビジュアルに総天然ショックを受ける
第11話 青年は主人公をはずされたのか?
第12話 青年はすっかりストーリーモードに取り込まれて主人公かどうかも怪しい
第13話 青年はなぜか騎士様に目の敵にされる
第14話 青年と仲間たちは自己紹介をする
第15話 青年はむしろTRPGっぽいワイルドキャンプの準備をする
第16話 青年は考え方の違いに憤懣やる方なく思う
第17話 青年は価値観の違いを認識する
第18話 青年はなんて鈍感なんだろう?
第19話 青年はRPGマニアだというのにフラグに気付くのが遅れてしまう
第20話 青年は己の非力さに唇を噛む
第21話 青年は王女とちょっぴり親密になる
第22話 青年は必殺技を編み出す
第23話 青年は仲間と共に王都にたどり着く
第24話 青年はイベントモード突入で指を加えて見ているしかない
第25話 青年は勇者としてお姫様を助けに行くことになる
第26話 青年は新たな旅の仲間と旅に出る
第27話 青年もドッキドキだったけどそれ以上に彼女もドキドキしていた
第28話 青年は若干浮かれていた頭をハンマーで叩かれたような気持ちになる
第29話 青年は新しい必殺技を編み出したけどちょっと欠点が大きすぎる
第30話 青年は槍に漢のロマンを感じ、軍師ばりの策を弄する
第31話 青年が仮に一騎当千の兵だとしても実際千人相手にできるわけもなく
第32話 青年のゲーム思考は王道展開を的中させる
第33話 青年は再びドラゴンに挑む
第34話 青年はドジっ子魔法使いがちょっとかわいいなと思ってしまった
第35話 青年はついに魔王城に侵入して王女を探す
第36話 青年はついに王女との再会を果たす
第37話 青年が決断を迫り仲間たちはそれに応える
第38話 青年は魔王を倒し英雄となったのか?
第39話 青年たちは魔王軍をおって王都を目指す
第40話 青年は主人公らしく仲間の美少女たちに好意を寄せられる
第41話 青年のプレイしていたRPGは大団円を迎え、現実世界の恋愛ゲームが始まる

第15話 青年はむしろTRPGっぽいワイルドキャンプの準備をするのコメント

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