ボクの初恋の人

ボクの初恋の人

ボク、けいた入学した小学校。そこには素敵な出会いが待っていた


小学1年生のボク、渡辺けいた。入学式の日、ボクが出会ったのは女神だった。
入学式、6年生に手を繋いでもらって入場するのがしきたりなのに、ボクの隣には誰もいなかった。そんなとき、救世主のように一緒に手をつなぎ入場しくれたのが6年生の服部あすかだった。
その日からボクの毎日にはあすかがいた。1年生の春夏秋冬、そして卒業していく6年生。あすかとの別れ。ボク、けいたが子供から少年になっていく物語。
他サイト(小説家になろう 物語ドットコム カクヨム)にも投稿しています。







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