#2•とてもエロいスイーツ男子
ー/ーつばきは、職場の[ルルファイム]のオーナーパティシエの目の前でいちごショートケーキ作りの最終試験を真剣に行なってました。実は、つばきが作るスイーツがもし合格したらやっと店内に並ぶ可能性も高いからです。
つばきは黙々と、いちごショートケーキ作りの最終試験で、スポンジとクリームといちごを並べるタイミングもとても完璧でした。ちょうど60分で、4号サイズのいちごショートケーキが完成しました。
『オーナー、やっと完成しました。良かったら召し上がって下さい。』
早速オーナーパティシエも、つばきが作ったいちごショートケーキを試食しました。
果たして、オーナーパティシエからの反応は…
『小川さん、入社して半年経ってから、スイーツ作りもだいぶ成長したね。でも、いちごショートケーキ自体も見た目もとても綺麗だったし、最高に美味しかった。小川さん合格です。明日以降からやっと小川さんの作ったケーキが店頭に並ぶのを楽しみだね。』
はい、ありがとうございました。オーナー、明日から頑張って店内に並ぶスイーツを作ります!』
それから翌日、店内にオーナーパティシエからのお墨付きを頂いたつばきが作ったいちごショートケーキがやっと店内に並んでました。たくさんのお客様が次々とつばきが作ったいちごショートケーキを順調に買ってました。
それからの夜、つばきは今日のお仕事を終えてから約60分後、スーパーで食材の買い物に出掛けてました。実は、たまたま同じスーパーで優慧(まさき)も偶然買い物に来られてました。
実はつばきと優慧は、同じ小学校時代の先輩と後輩にあたるのです。
『つばき、今日は1人で鍋作るんだね。』
『はい、そうだけど……』
『良かったら、俺んちに来ない⁈』
『はい、いいけど…』
……2人は買い物の後、優慧の運転する車で、優慧の住む自宅マンションに向かいました。その後、2人は早速鍋を作って、お酒も飲みながら一緒に食べながら会話も弾んでました。
……優慧が突然、つばきの豊満な胸を優しく触ってました。つばきもお酒に少し酔ってたので、優慧からのいきなりのエロキュンに反応してました。
『つばき、服、脱いでくれる?』
つばきも、優慧からの甘い言葉に囁かれ、上半身の服やブラジャーを少しずつ脱いでました。つばきの豊満な胸はとても大きくて、優慧はつばきの豊満な胸を激しく揉んだり、美味しそうに舐めたりしてました。
『優慧さん、だ、ダメ……そこまで気持ちよくしたら恥ずかしい……』
『つばきの豊満なおっぱい大好き。次は、どこを責めようかな⁇……つばきの身体も、とてもエロいスイーツだね。』
既にお酒に酔った優慧はつばきの身体をまるで愛のスイーツのように舐めたり触ったりしてました。
『あぁーー、あぁーー……、優慧さん、もっといっぱい欲しい……』
2人はやっと全裸になり、ベッドで愛のスイーツのような濃厚なSEXを自然体のままで快感を味わってました。
まるで、蝶々が花の蜜を吸ってるような快感でした。特に、2人の後背位がものすごい快感でした。
2人の愛のスイーツのような腰つきも、色々と体位を変えながら、まるで大人のエロスの世界に陥ってました。
それから、2人は翌朝ギリギリまでお風呂を挟みながらもう1発SEXして優慧の自宅マンションで1夜を過ごしてました。
つばきから見た優慧は、スイーツもとても愛する[とてもエロいスイーツ男子]だったんですね。
優慧のしなやかな肉体美も素敵でした。
(#3につづく)
みんなのリアクション
まだリアクションはありません。最初の一歩を踏み出しましょう!
つばきは、職場の[ルルファイム]のオーナーパティシエの目の前でいちごショートケーキ作りの最終試験を真剣に行なってました。実は、つばきが作るスイーツがもし合格したらやっと店内に並ぶ可能性も高いからです。
つばきは黙々と、いちごショートケーキ作りの最終試験で、スポンジとクリームといちごを並べるタイミングもとても完璧でした。ちょうど60分で、4号サイズのいちごショートケーキが完成しました。
『オーナー、やっと完成しました。良かったら召し上がって下さい。』
早速オーナーパティシエも、つばきが作ったいちごショートケーキを試食しました。
果たして、オーナーパティシエからの反応は…
『小川さん、入社して半年経ってから、スイーツ作りもだいぶ成長したね。でも、いちごショートケーキ自体も見た目もとても綺麗だったし、最高に美味しかった。小川さん合格です。明日以降からやっと小川さんの作ったケーキが店頭に並ぶのを楽しみだね。』
はい、ありがとうございました。オーナー、明日から頑張って店内に並ぶスイーツを作ります!』
それから翌日、店内にオーナーパティシエからのお墨付きを頂いたつばきが作ったいちごショートケーキがやっと店内に並んでました。たくさんのお客様が次々とつばきが作ったいちごショートケーキを順調に買ってました。
それからの夜、つばきは今日のお仕事を終えてから約60分後、スーパーで食材の買い物に出掛けてました。実は、たまたま同じスーパーで優慧(まさき)も偶然買い物に来られてました。
実はつばきと優慧は、同じ小学校時代の先輩と後輩にあたるのです。
『つばき、今日は1人で鍋作るんだね。』
『はい、そうだけど……』
『良かったら、俺んちに来ない⁈』
『はい、いいけど…』
……2人は買い物の後、優慧の運転する車で、優慧の住む自宅マンションに向かいました。その後、2人は早速鍋を作って、お酒も飲みながら一緒に食べながら会話も弾んでました。
……優慧が突然、つばきの豊満な胸を優しく触ってました。つばきもお酒に少し酔ってたので、優慧からのいきなりのエロキュンに反応してました。
『つばき、服、脱いでくれる?』
つばきも、優慧からの甘い言葉に囁かれ、上半身の服やブラジャーを少しずつ脱いでました。つばきの豊満な胸はとても大きくて、優慧はつばきの豊満な胸を激しく揉んだり、美味しそうに舐めたりしてました。
『優慧さん、だ、ダメ……そこまで気持ちよくしたら恥ずかしい……』
『つばきの豊満なおっぱい大好き。次は、どこを責めようかな⁇……つばきの身体も、とてもエロいスイーツだね。』
既にお酒に酔った優慧はつばきの身体をまるで愛のスイーツのように舐めたり触ったりしてました。
『あぁーー、あぁーー……、優慧さん、もっといっぱい欲しい……』
2人はやっと全裸になり、ベッドで愛のスイーツのような濃厚なSEXを自然体のままで快感を味わってました。
まるで、蝶々が花の蜜を吸ってるような快感でした。特に、2人の後背位がものすごい快感でした。
2人の愛のスイーツのような腰つきも、色々と体位を変えながら、まるで大人のエロスの世界に陥ってました。
それから、2人は翌朝ギリギリまでお風呂を挟みながらもう1発SEXして優慧の自宅マンションで1夜を過ごしてました。
つばきから見た優慧は、スイーツもとても愛する[とてもエロいスイーツ男子]だったんですね。
優慧のしなやかな肉体美も素敵でした。
(#3につづく)