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#1•愛のスイーツは、どんな感じ?

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時は2024年10月、秋深まる頃、ここは、東京都内の行列の出来るSNSでもバズる程人気の洋菓子店[ルルファイム]。そこで働いてる1人の新人女性パティシエがいます。

名前は、小川つばき(23歳)。都内の調理師専門学校の専攻科を卒業し調理師と菓子衛生士の資格を所得したとても明るく振る舞う女性なんです。ちなみに身長は、163cmのDカップであります。

つばきはこの会社に入社して約半年ですが、今は接客中心に働いてるのです。

『いらっしゃいませ。お客様何になさいますか?』

『俺は、いちごショートケーキとショコラケーキを1個ずつお願いします。』

実は、この店を時々スイーツを購入するイケメン男性が訪れてました。名前は、鈴木優慧(まさとし)(26歳)、ごく普通の会社員だが、モデル並みにとても美しいプロモーションを持つビジュアルイケメンな男性です。ちなみに身長は、184cmです。

今日のつばきの仕事の出来は、まあまあでしたが、お仕事が終わった後は時々残ってスイーツ作りの練習にも励んでます。

今日は、基本のいちごショートケーキを作る練習をしてました。でも、カットしたいちごをサンドするのにとても大変苦労してました。

『わぁーー、どうしょう⁇このままでは店に出さないよー!!』

つばきのいちごショートケーキ作りの練習だけでも、今日は約2時間かかりました。

……あれから真っ直ぐ自宅アパートに帰宅したのが、深夜23時前でした。

つばきは部屋の中でLINEなどのSNSをチェックしたら、職場の先輩である久部杏樹(くべあんじゅ)(25歳)からちょうどメールが届きました。

(杏樹からのメール)[小川さん、今日のお仕事が終わった後、いちごショートケーキ作りの練習もとても大変だったね。明日、お仕事終わったら俺と一緒にご飯食べに出かけないか?]

……そのメールを読んでつばきも……

[はい、よろしくお願いします。]と、メールで快く返答しました。

そして翌日、つばきは、お仕事がちょうど早番だったのでちょうど上がった後、職場からちょっと離れたスタイリッシュパブの中で、杏樹が来るのをずっと待ってました。

それから約20分後、やっとお仕事を終えた杏樹が来てくれました。

『小川さん、お待たせ。ずっと待っててくれたね。』

『はい、私も久部さんと一緒にパブで食事出来るなんて滅多にないですね…』

2人はビールで乾杯した後、色々とおかずも食べながら2人の会話もとても落ち着いた雰囲気でした。

『久部さんって、失礼ですがプライベートでは料理とかスイーツ作りは得意ですか?』

『えっと俺はね、プライベートでも料理とかスイーツは作るよ。今は1人で暮らしてるけど、生まれは、熊本県で俺以外の家族はずっと熊本県に住んでるよ。ちなみに俺の両親は、お菓子の店を経営して働いているけど、最近では、俺の兄も一緒に経営するようになったんだ。』

杏樹は、熊本県に住んでる家族のことも色々と語ってるうちに、つばきもとても関心を寄せました。

それから、2人はタクシーで杏樹の住む自宅アパートに到着しました。

又、2人は部屋の中でもお酒を飲んでました。

つばきは、今練習しているいちごショートケーキ作りについて杏樹にどうしても色々と相談したかったので、スマホでメモをとりながら話してましたが……杏樹が突然……

『小川さん、そろそろ愛のスイーツを作ってみようか?』

『久部さん、どうしたんですか?』

(杏樹は後からつばきを抱く)

『小川さん、愛のスイーツと言うのは、とてもエロくて甘いスイーツになることだよ。』

つばきは、杏樹が後からいきなり抱いてたのにびっくりしてましたが、少しずつ和らいでから、お互いの舌を優しく絡みながらのディープキスを交わしてました。

そして、2人は全裸になり、愛のスイーツのようなSEXをありのままで味わってました。

杏樹は、つばきのとてもふんわりとした胸を揉んだり舐めたりしてました。

つばきの喘ぎ声はとてもエロい感じでしたが、杏樹からの甘い言葉もとても愛のスイーツのような感じでした。2人の濃厚な腰つきも体位を変えながら少しずつシンクロしてる気持ちでした。

それから、2人にとっては初めてのSEXでしたが、まるで、2人で一緒にいちごショートケーキを作ってるような感じでした。

それから数日後、つばきは、お仕事が終わった後、勤務先のオーナーの目の前でいちごショートケーキ作りの最終試験に挑みました。どんな感じのいちごショートケーキが出来るでしょう⁈

(#2につづく)


次のエピソードへ進む #2•とてもエロいスイーツ男子


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時は2024年10月、秋深まる頃、ここは、東京都内の行列の出来るSNSでもバズる程人気の洋菓子店[ルルファイム]。そこで働いてる1人の新人女性パティシエがいます。
名前は、小川つばき(23歳)。都内の調理師専門学校の専攻科を卒業し調理師と菓子衛生士の資格を所得したとても明るく振る舞う女性なんです。ちなみに身長は、163cmのDカップであります。
つばきはこの会社に入社して約半年ですが、今は接客中心に働いてるのです。
『いらっしゃいませ。お客様何になさいますか?』
『俺は、いちごショートケーキとショコラケーキを1個ずつお願いします。』
実は、この店を時々スイーツを購入するイケメン男性が訪れてました。名前は、鈴木優慧(まさとし)(26歳)、ごく普通の会社員だが、モデル並みにとても美しいプロモーションを持つビジュアルイケメンな男性です。ちなみに身長は、184cmです。
今日のつばきの仕事の出来は、まあまあでしたが、お仕事が終わった後は時々残ってスイーツ作りの練習にも励んでます。
今日は、基本のいちごショートケーキを作る練習をしてました。でも、カットしたいちごをサンドするのにとても大変苦労してました。
『わぁーー、どうしょう⁇このままでは店に出さないよー!!』
つばきのいちごショートケーキ作りの練習だけでも、今日は約2時間かかりました。
……あれから真っ直ぐ自宅アパートに帰宅したのが、深夜23時前でした。
つばきは部屋の中でLINEなどのSNSをチェックしたら、職場の先輩である久部杏樹(くべあんじゅ)(25歳)からちょうどメールが届きました。
(杏樹からのメール)[小川さん、今日のお仕事が終わった後、いちごショートケーキ作りの練習もとても大変だったね。明日、お仕事終わったら俺と一緒にご飯食べに出かけないか?]
……そのメールを読んでつばきも……
[はい、よろしくお願いします。]と、メールで快く返答しました。
そして翌日、つばきは、お仕事がちょうど早番だったのでちょうど上がった後、職場からちょっと離れたスタイリッシュパブの中で、杏樹が来るのをずっと待ってました。
それから約20分後、やっとお仕事を終えた杏樹が来てくれました。
『小川さん、お待たせ。ずっと待っててくれたね。』
『はい、私も久部さんと一緒にパブで食事出来るなんて滅多にないですね…』
2人はビールで乾杯した後、色々とおかずも食べながら2人の会話もとても落ち着いた雰囲気でした。
『久部さんって、失礼ですがプライベートでは料理とかスイーツ作りは得意ですか?』
『えっと俺はね、プライベートでも料理とかスイーツは作るよ。今は1人で暮らしてるけど、生まれは、熊本県で俺以外の家族はずっと熊本県に住んでるよ。ちなみに俺の両親は、お菓子の店を経営して働いているけど、最近では、俺の兄も一緒に経営するようになったんだ。』
杏樹は、熊本県に住んでる家族のことも色々と語ってるうちに、つばきもとても関心を寄せました。
それから、2人はタクシーで杏樹の住む自宅アパートに到着しました。
又、2人は部屋の中でもお酒を飲んでました。
つばきは、今練習しているいちごショートケーキ作りについて杏樹にどうしても色々と相談したかったので、スマホでメモをとりながら話してましたが……杏樹が突然……
『小川さん、そろそろ愛のスイーツを作ってみようか?』
『久部さん、どうしたんですか?』
(杏樹は後からつばきを抱く)
『小川さん、愛のスイーツと言うのは、とてもエロくて甘いスイーツになることだよ。』
つばきは、杏樹が後からいきなり抱いてたのにびっくりしてましたが、少しずつ和らいでから、お互いの舌を優しく絡みながらのディープキスを交わしてました。
そして、2人は全裸になり、愛のスイーツのようなSEXをありのままで味わってました。
杏樹は、つばきのとてもふんわりとした胸を揉んだり舐めたりしてました。
つばきの喘ぎ声はとてもエロい感じでしたが、杏樹からの甘い言葉もとても愛のスイーツのような感じでした。2人の濃厚な腰つきも体位を変えながら少しずつシンクロしてる気持ちでした。
それから、2人にとっては初めてのSEXでしたが、まるで、2人で一緒にいちごショートケーキを作ってるような感じでした。
それから数日後、つばきは、お仕事が終わった後、勤務先のオーナーの目の前でいちごショートケーキ作りの最終試験に挑みました。どんな感じのいちごショートケーキが出来るでしょう⁈
(#2につづく)