第18話 少子化を食い止めよう!
ー/ー
「明彦、もう、直美さん、たぶん、あそこ、ぐっしょりやない?」この小娘!
「ミキちゃん…あんた、明彦に抱かれたやん。その彼が私ば抱いてもよかと?」
「うん、よかよ。でもね、明彦 👉 直美、明彦 👉 美雪だけやなかとよ。直美 👈 明彦 👉 美雪もあるんやけん。父と子と精霊の御名において、三位一体しちゃうっちゃ。私、言うたやろ?彼が直美さんば抱くとこ見てみたかし、私も彼に抱かれるとこ直美さんに見てもらいたかし、私と直美さんが絡むとこ、彼に見てもらいたかっち。よかやん!直美さんは私の姉みたいなもんやけん、明彦、姉妹ば同時に抱けるっちゃ。誰が誰ば所有するとか、そげんの関係なかっちゃ。嫉妬なんてなかよ。もう、私、元カレが吹聴したみたいな『俺の女』とか『この女は誰々のもん』とか、ああいう関係、耐えられんっちゃんね」
「あ~あ… ええ、しよか。カイロス神の前髪ばつかまえよ」
「ねえ、カイロス神がもっとはげて、前髪もなくなって、カツラやったら、つかまえられんっちゃない?」
「やれやれ」私と明彦が同時に言うた。
ミキちゃんが私の足元にひざまずいた。今度はなんなんよ?
手ば私のワンピの中に差し込んできた。おい!こら!
「ミキちゃん、何しよんね!」って脚ば閉じようとしたっちゃけど、奥まで手ば突っ込まれてしもうた。
「ほぉら、ぐっしょり。パンツのクロッチば透って、もう濡れとるよ。直美さん、エッチやね?」
「ミキちゃん!私、夜行バスでシャワーも浴びとらんのよ!」
「よかって、よかって。明彦もボォ~っとしとらんで、直美さんとキスしぃや。直美さん、私と違うて、痩せとるのに胸大きかよ。Eカップくらいあるっちゃない? 私にしたみたいに、彼女にキスして。明彦、もうあそこ固くなっとるやん! ほら!」っちゅーて、ミキちゃんは無理やり私の手ば取って、彼の股間に押し当てた。
あ! 固か! 大きか! ああ、ダメ… 思わず握りしめてしもうた。欲しか… もう、観念するしかなか。私は明彦の方に顔ば向けて、目ばつぶった。唇ば開く。小娘、アヒル口とか言いよったね? どーせ、アヒル口の受け口ですよ! キス、好きですよ! 悪かったね!
彼にキスされた。ありゃあ、キス、うまかね…。ネットリ舌ば絡めてくる。ゾクゾクする…
ミキちゃんは私のパンツの脇から指ば入れて、かき回しよる。ジンジンしてくる…。クリば擦られる。そこ、大変弱かとよ…。彼のはもっと固くなっとる。 もう、キスできんごとなって、口ば離した。 アンアン言うてしもうた… ちょっと、逝った…。
彼に抱きかかえられて、ベッドに。ワンピをミキちゃんに脱がされる。着せ替え人形やなかっちゃろ?私は?
あ~あ、上下色違いのブラとパンツ、見られてもうた。ミキちゃんがシーツをはぐ。仰向けにさせられた。明彦も服を脱ぐ。ミキちゃんも。
ブラも取られた。ミキちゃんにパンツまで脱がされた。おいおい、二人で私を攻めるつもりやと?明彦がキスしたり、耳たぶをかじったり。脇の下を愛撫されたり。脇の下!やめて。そこダメ!逝ってしまうっちゃ。体がビクビクする。ミキちゃん、何しよるん?私のあそこ、舐めよると?汚い!あ!拡げられる。
「直美、もう、我慢出来ないよ。キミが欲しい」と彼が言う。私なんか、十数時間前から欲しかっとよ。私だって我慢できんっちゃ。早く挿れて。ミキちゃんが私のあそこから離れて、床に膝をつけて、ベッドの端から見よる。うわぁ、誰かに見られて、セックスするっちゃ、初めてやん!当たり前やろ!と、彼に脚を拡げさせられて、彼のが私の中に・・・
「おお!すごかよ、直美さん。直美さんの白いねっとりしたのが明彦のにまとわりついとるよ。突起も充血してピンクになっとる」と。ダ、ダメ!そんな間近で見て感想言うっちゃダメやん!「明彦、上体をのけぞらせてみて」と言う。彼が背をそらすと、ミキちゃんが彼と私の間に割り込んできた。
ミキちゃんが彼のが出し入れされよる私のアソコ、クリを舐める。彼のも舐めよるみたい。何、これ?これが三人でするってことなん?
彼女が乳首を触っとる。明彦のがゆっくり出し入れされよる。私の腹が痙攣しよるのをミキちゃんが押さえとる。おおお!負けるもんか!私もミキちゃんがお尻を私の頭の方に突き出しよるけん、指で彼女のを掻き回してやった。指を二本、挿れて、曲げて、Gスポットをズリズリしてやる。彼女のお尻がブルンブルン震える。
でも、うわぁ、これ、ダメや。明彦とミキちゃんと二人に攻められて「逝く」って言ってしもうた。逝っとるもん。「逝く、逝く、逝く・・・」ちょっとぉ、私、逝っとるっちゃけど?なんや、止めんの?明彦はなんや逝かんの?あ!そうか!ミキちゃん、長くて何度もって言うとったな。おおお、気持ち良すぎて、気が狂いそうや。
ミキちゃんが体の向きを変えて、私の口に吸い付いてくる。二人で抱き合って、唇を貪り合う。もう、彼のは私の中でいっぱいになっとる。彼のを締め付けよるのがわかった。ギュウギュウと逃さんように、私の頭に関係なく、締め付けよる。「ウウウウ」と彼が言って、熱いのがいっぱい注がれよる。お~、すごか!すごか、幸せや!
三人でハァハァ言いよって体を離した。
「あ!あ!」とミキちゃんが言う。「え?何?」と聞くと、「0.01ミリ、忘れてしもうたやん!直美さん、安全日?」と聞かれた。ちょっと考えた。あれ?あれ?
「き、危険日やった!」
「あ~あ、もう、妊娠してしもうて、明彦にもらってもらうしかなかね。そして、私は第二夫人❤❤❤。直美さん、二人でバカスカ明彦の子を産んで、少子化を食い止めよう!」
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「ミキちゃん…あんた、明彦に抱かれたやん。その彼が私ば抱いてもよかと?」
「うん、よかよ。でもね、明彦 👉 直美、明彦 👉 美雪だけやなかとよ。直美 👈 明彦 👉 美雪もあるんやけん。父と子と精霊の御名において、三位一体しちゃうっちゃ。私、言うたやろ?彼が直美さんば抱くとこ見てみたかし、私も彼に抱かれるとこ直美さんに見てもらいたかし、私と直美さんが絡むとこ、彼に見てもらいたかっち。よかやん!直美さんは私の姉みたいなもんやけん、明彦、姉妹ば同時に抱けるっちゃ。誰が誰ば所有するとか、そげんの関係なかっちゃ。嫉妬なんてなかよ。もう、私、元カレが吹聴したみたいな『俺の女』とか『この女は誰々のもん』とか、ああいう関係、耐えられんっちゃんね」
「あ~あ… ええ、しよか。カイロス神の前髪ばつかまえよ」
「ねえ、カイロス神がもっとはげて、前髪もなくなって、カツラやったら、つかまえられんっちゃない?」
「やれやれ」私と明彦が同時に言うた。
ミキちゃんが私の足元にひざまずいた。今度はなんなんよ?
手ば私のワンピの中に差し込んできた。おい!こら!
「ミキちゃん、何しよんね!」って脚ば閉じようとしたっちゃけど、奥まで手ば突っ込まれてしもうた。
「ほぉら、ぐっしょり。パンツのクロッチば透って、もう濡れとるよ。直美さん、エッチやね?」
「ミキちゃん!私、夜行バスでシャワーも浴びとらんのよ!」
「よかって、よかって。明彦もボォ~っとしとらんで、直美さんとキスしぃや。直美さん、私と違うて、痩せとるのに胸大きかよ。Eカップくらいあるっちゃない? 私にしたみたいに、彼女にキスして。明彦、もうあそこ固くなっとるやん! ほら!」っちゅーて、ミキちゃんは無理やり私の手ば取って、彼の股間に押し当てた。
あ! 固か! 大きか! ああ、ダメ… 思わず握りしめてしもうた。欲しか… もう、観念するしかなか。私は明彦の方に顔ば向けて、目ばつぶった。唇ば開く。小娘、アヒル口とか言いよったね? どーせ、アヒル口の受け口ですよ! キス、好きですよ! 悪かったね!
彼にキスされた。ありゃあ、キス、うまかね…。ネットリ舌ば絡めてくる。ゾクゾクする…
ミキちゃんは私のパンツの脇から指ば入れて、かき回しよる。ジンジンしてくる…。クリば擦られる。そこ、大変弱かとよ…。彼のはもっと固くなっとる。 もう、キスできんごとなって、口ば離した。 アンアン言うてしもうた… ちょっと、逝った…。
彼に抱きかかえられて、ベッドに。ワンピをミキちゃんに脱がされる。着せ替え人形やなかっちゃろ?私は?
あ~あ、上下色違いのブラとパンツ、見られてもうた。ミキちゃんがシーツをはぐ。仰向けにさせられた。明彦も服を脱ぐ。ミキちゃんも。
ブラも取られた。ミキちゃんにパンツまで脱がされた。おいおい、二人で私を攻めるつもりやと?明彦がキスしたり、耳たぶをかじったり。脇の下を愛撫されたり。脇の下!やめて。そこダメ!逝ってしまうっちゃ。体がビクビクする。ミキちゃん、何しよるん?私のあそこ、舐めよると?汚い!あ!拡げられる。
「直美、もう、我慢出来ないよ。キミが欲しい」と彼が言う。私なんか、十数時間前から欲しかっとよ。私だって我慢できんっちゃ。早く挿れて。ミキちゃんが私のあそこから離れて、床に膝をつけて、ベッドの端から見よる。うわぁ、誰かに見られて、セックスするっちゃ、初めてやん!当たり前やろ!と、彼に脚を拡げさせられて、彼のが私の中に・・・
「おお!すごかよ、直美さん。直美さんの白いねっとりしたのが明彦のにまとわりついとるよ。突起も充血してピンクになっとる」と。ダ、ダメ!そんな間近で見て感想言うっちゃダメやん!「明彦、上体をのけぞらせてみて」と言う。彼が背をそらすと、ミキちゃんが彼と私の間に割り込んできた。
ミキちゃんが彼のが出し入れされよる私のアソコ、クリを舐める。彼のも舐めよるみたい。何、これ?これが三人でするってことなん?
彼女が乳首を触っとる。明彦のがゆっくり出し入れされよる。私の腹が痙攣しよるのをミキちゃんが押さえとる。おおお!負けるもんか!私もミキちゃんがお尻を私の頭の方に突き出しよるけん、指で彼女のを掻き回してやった。指を二本、挿れて、曲げて、Gスポットをズリズリしてやる。彼女のお尻がブルンブルン震える。
でも、うわぁ、これ、ダメや。明彦とミキちゃんと二人に攻められて「逝く」って言ってしもうた。逝っとるもん。「逝く、逝く、逝く・・・」ちょっとぉ、私、逝っとるっちゃけど?なんや、止めんの?明彦はなんや逝かんの?あ!そうか!ミキちゃん、長くて何度もって言うとったな。おおお、気持ち良すぎて、気が狂いそうや。
ミキちゃんが体の向きを変えて、私の口に吸い付いてくる。二人で抱き合って、唇を貪り合う。もう、彼のは私の中でいっぱいになっとる。彼のを締め付けよるのがわかった。ギュウギュウと逃さんように、私の頭に関係なく、締め付けよる。「ウウウウ」と彼が言って、熱いのがいっぱい注がれよる。お~、すごか!すごか、幸せや!
三人でハァハァ言いよって体を離した。
「あ!あ!」とミキちゃんが言う。「え?何?」と聞くと、「0.01ミリ、忘れてしもうたやん!直美さん、安全日?」と聞かれた。ちょっと考えた。あれ?あれ?
「き、危険日やった!」
「あ~あ、もう、妊娠してしもうて、明彦にもらってもらうしかなかね。そして、私は第二夫人❤❤❤。直美さん、二人でバカスカ明彦の子を産んで、少子化を食い止めよう!」