#18•故郷の宮崎に旅してました(後編)
ー/ーつばきと優慧は、優慧の家族たちと一緒に宮崎市内の繁華街の飲食店での飲みに出掛けたあと、タクシーでラブホに向かいました。
『つばき、改めて俺、つばきに出会えて本当に良かった……俺、つばきには黙ってたけど、2つのジャムを持ってきたんだ。』
『えっ?私のスイーツを食べるんですか?』
『うん……つばきの身体をジャムで少しずつ塗りながらいっぱい責めてやる。』
優慧は、つばきを上半身だけ服を脱いでうつ伏せの状態でベッドに寝かし、持参したブルーベリージャムを背中などをちょこちょこと塗りながら、優しく舐めてました。
『いゃぁ〜!!いきなり舐めるなんてとても、恥ずかしい、です……』
『あら、つばきったらとてもお疲れ気味だね……でも、つばきの背中などにブルーベリージャムであちこち塗って舐めると、つばきもとてもエロくなってしまうね……⁇』
つばきも、とても恥ずかしながらに優慧がつばきの背中などにブルーベリージャムをちょこちょこと塗りながらとても淫らそうに舐めてたので、後から興奮し始めました。
次につばきは仰向けになり、優慧はいちごジャムを胸などにちょこちょこと塗りながら美味しそうに優しく舐めてました。
……が、優慧の淫ら過ぎる手は、つばきのパンティの中に突然突っ込んで、アレをいきなり激しく責めました。
『つばき、すごくいやらしい音してるね。○○○○がこんなに大人っぽくなってしまって……いちごジャムをたっぷりかけて舐めようかな〜〜⁇』
『いゃぁ〜〜!!あぁぁ〜〜……私の○○○○にいちごジャムかけたらもっと感じちゃうよ〜〜!!』
優慧はつばきのアレにいちごジャムをたっぷりかけながらもっと激しく責めてました。優慧はすぐ、美味しそうにつばきのアレを舐めてました。
つばきも、優慧のジャム責めにだいぶ慣れてきて、今度は優慧の身体全体にブルーベリージャムやいちごジャムをちょこちょこと塗りながらいっぱい責めました。
……2人は、やっと本当の愛のスイーツをお互いに感じるようになりました。又、2人のエロキュンももっと激しく絡めながら、まるで限界を超えるほどの快感でした。
『つばき、愛してるよ……蝶々が甘い花の蜜を吸ってるように、き、気持ちいい〜〜!!』
『あぁ〜〜、あぁぁ〜〜……優慧さんの○○○、最高に気持ちいい〜〜っ!!』
あれから2人の本当の愛のスイーツを感じさせるSEXは限界ギリギリの快感だったが、最後はつばきは優慧の中に包み込むようになりました。
『つばき、美味しかった。ごちそうさまでした。』
『優慧さん……私も、美味しかったです。ごちそうさまでした。』
2人は、本当の愛のスイーツを感じさせるSEXは、時間を忘れる程の甘いひとときでありました。お互いのエロキュンも、さらに進化してました。
そして2人はお風呂の中でも、お互いの身体を洗いっこしながらもう1発SEXしてました。
2人は、翌日までラブホで甘いひとときを過ごしてました。
それから、2人は宮崎市などを観光したり、お土産を買うなど故郷の宮崎県の旅を最後まで満喫しました。
(#19【終】につづく)
みんなのリアクション
まだリアクションはありません。最初の一歩を踏み出しましょう!
つばきと優慧は、優慧の家族たちと一緒に宮崎市内の繁華街の飲食店での飲みに出掛けたあと、タクシーでラブホに向かいました。
『つばき、改めて俺、つばきに出会えて本当に良かった……俺、つばきには黙ってたけど、2つのジャムを持ってきたんだ。』
『えっ?私のスイーツを食べるんですか?』
『うん……つばきの身体をジャムで少しずつ塗りながらいっぱい責めてやる。』
優慧は、つばきを上半身だけ服を脱いでうつ伏せの状態でベッドに寝かし、持参したブルーベリージャムを背中などをちょこちょこと塗りながら、優しく舐めてました。
『いゃぁ〜!!いきなり舐めるなんてとても、恥ずかしい、です……』
『あら、つばきったらとてもお疲れ気味だね……でも、つばきの背中などにブルーベリージャムであちこち塗って舐めると、つばきもとてもエロくなってしまうね……⁇』
つばきも、とても恥ずかしながらに優慧がつばきの背中などにブルーベリージャムをちょこちょこと塗りながらとても淫らそうに舐めてたので、後から興奮し始めました。
次につばきは仰向けになり、優慧はいちごジャムを胸などにちょこちょこと塗りながら美味しそうに優しく舐めてました。
……が、優慧の淫ら過ぎる手は、つばきのパンティの中に突然突っ込んで、アレをいきなり激しく責めました。
『つばき、すごくいやらしい音してるね。○○○○がこんなに大人っぽくなってしまって……いちごジャムをたっぷりかけて舐めようかな〜〜⁇』
『いゃぁ〜〜!!あぁぁ〜〜……私の○○○○にいちごジャムかけたらもっと感じちゃうよ〜〜!!』
優慧はつばきのアレにいちごジャムをたっぷりかけながらもっと激しく責めてました。優慧はすぐ、美味しそうにつばきのアレを舐めてました。
つばきも、優慧のジャム責めにだいぶ慣れてきて、今度は優慧の身体全体にブルーベリージャムやいちごジャムをちょこちょこと塗りながらいっぱい責めました。
……2人は、やっと本当の愛のスイーツをお互いに感じるようになりました。又、2人のエロキュンももっと激しく絡めながら、まるで限界を超えるほどの快感でした。
『つばき、愛してるよ……蝶々が甘い花の蜜を吸ってるように、き、気持ちいい〜〜!!』
『あぁ〜〜、あぁぁ〜〜……優慧さんの○○○、最高に気持ちいい〜〜っ!!』
あれから2人の本当の愛のスイーツを感じさせるSEXは限界ギリギリの快感だったが、最後はつばきは優慧の中に包み込むようになりました。
『つばき、美味しかった。ごちそうさまでした。』
『優慧さん……私も、美味しかったです。ごちそうさまでした。』
2人は、本当の愛のスイーツを感じさせるSEXは、時間を忘れる程の甘いひとときでありました。お互いのエロキュンも、さらに進化してました。
そして2人はお風呂の中でも、お互いの身体を洗いっこしながらもう1発SEXしてました。
2人は、翌日までラブホで甘いひとときを過ごしてました。
それから、2人は宮崎市などを観光したり、お土産を買うなど故郷の宮崎県の旅を最後まで満喫しました。
(#19【終】につづく)