#13•久々のかおるとの禁断のレズ(前編)
ー/ー2025年4月、つばきは洋菓子店[ルルファイム]に新卒入社してから丸1年ですが、仕事の方も順調に進み、つばきが得意とするスイーツのひとつクイニーアマンのここ最近の売り上げも絶好調なんです。
最近では、いつもクイニーアマンを買い求めるお客様が長蛇の列で並んでるのを良く見かけますが、つばきが得意とするクイニーアマンは、時々約2時間で完売するほどの人気商品なんです。
又、かおるは老舗の洋菓子店[さくらやファクトリー]に入社してから丸3年ですが、既にSNSでバズるほど人気のカリスマパティシエとしても、多くのメディアでも取り上げるようになりました。実は、つばきとかおるは、昨年の8月に大阪に1泊2日の旅行に出掛けた際、ホテルで一度だけ激しいレズを経験してます。
2人の当時のレズは、とても愛のスイーツ以上にも増したような快感でした。
そして次の日の朝、つばきはちょうどお仕事が休みなので、いつもの女友達と一緒にスーパー銭湯に出掛けてました。そこにすぐかおるにお会いしました。
『つばきさん、今日空いてる?』
『うん、私たちは空いてるけど……』
『良かったらつばきさんの女友達と一緒にラブホに集まってパーティーしない?』
『私も、今日はレズ仲間いっぱい連れて来てるから、女同士のレズパーティーはとても楽しいよ!!』
『うん、わかったわ。一緒に楽しもうよ。』
つばきたちは、スーパー銭湯で気持ちよく入浴した後、かおるとその女友達と共に車ですぐにラブホに向かいました。
今回は1番広いVIPルームで女総勢12人でかおるが主催するレズパーティーが始まったのです。
『みなさん、今日は最高なレズパーティーに参加してくれてありがとうございます!今から一晩思い存分お酒でも飲みながら、女同士のSEXも一緒に楽しんで欲しいです。』『皆さん、それではこれからの私たちの夢に向かって乾杯しましょう!せーの、乾杯!!』
(全員で)『カンパーイ!!!』
参加者全員の盛大な乾杯の後、お酒と色々な料理を召し上がりながら女同士の大人の会話をしたり、たまにお酒に酔いながら濃厚なディープキスを交わしたりなど少しずつレズパーティーを盛り上げてくれてます。実はこのレズパーティーの参加した人たちの中でも、最近体調も少しずつ良くなりつつある珠子の姿もありました。
中でも、いきなりディープキスを交わす女性たちもいました。
実は、極秘でこの前既に偶然スーパー銭湯でかおるに初めてお会いしてから、珠子もやっとレズに目覚めてました。当時の珠子とかおるはスーパー銭湯に入浴した後、ラブホで初めてのレズを体験してました。
『みなさん、女同士で愛し合ってますか?今日は男のことは完全に忘れて、私たち女同士のSEXでいっぱい盛り上がって行こうよ!!』
それから、お酒を飲みながら総勢11人の女同士のSEXパーティーへと進めてました。
『……つばきさん、今日はありがとう。私と一緒にレズしたくなったね。』
『かおるさん、私もよ。女同士のSEXも最高に気持ちいいの……(お酒に酔ったつばきは、かおるの胸を優しく揉む)かおるさん、乳首もとても硬くなってるね……』
『いぁーーーん、つ、つばきさん、気持ちいい〜〜!!私のこんな愛のスイーツを頂くなんてとても嬉しい〜〜っ!!』
つばきとかおるは双方とも愛のスイーツを改めて感じるように、久々の禁断のレズを始めてました。又、珠子も含めた他の女同士も交代しながらも禁断のレズでSEXパーティーはとても盛り上がりを見せてます。
(#14につづく)
みんなのリアクション
まだリアクションはありません。最初の一歩を踏み出しましょう!
2025年4月、つばきは洋菓子店[ルルファイム]に新卒入社してから丸1年ですが、仕事の方も順調に進み、つばきが得意とするスイーツのひとつクイニーアマンのここ最近の売り上げも絶好調なんです。
最近では、いつもクイニーアマンを買い求めるお客様が長蛇の列で並んでるのを良く見かけますが、つばきが得意とするクイニーアマンは、時々約2時間で完売するほどの人気商品なんです。
又、かおるは老舗の洋菓子店[さくらやファクトリー]に入社してから丸3年ですが、既にSNSでバズるほど人気のカリスマパティシエとしても、多くのメディアでも取り上げるようになりました。実は、つばきとかおるは、昨年の8月に大阪に1泊2日の旅行に出掛けた際、ホテルで一度だけ激しいレズを経験してます。
2人の当時のレズは、とても愛のスイーツ以上にも増したような快感でした。
そして次の日の朝、つばきはちょうどお仕事が休みなので、いつもの女友達と一緒にスーパー銭湯に出掛けてました。そこにすぐかおるにお会いしました。
『つばきさん、今日空いてる?』
『うん、私たちは空いてるけど……』
『良かったらつばきさんの女友達と一緒にラブホに集まってパーティーしない?』
『私も、今日はレズ仲間いっぱい連れて来てるから、女同士のレズパーティーはとても楽しいよ!!』
『うん、わかったわ。一緒に楽しもうよ。』
つばきたちは、スーパー銭湯で気持ちよく入浴した後、かおるとその女友達と共に車ですぐにラブホに向かいました。
今回は1番広いVIPルームで女総勢12人でかおるが主催するレズパーティーが始まったのです。
『みなさん、今日は最高なレズパーティーに参加してくれてありがとうございます!今から一晩思い存分お酒でも飲みながら、女同士のSEXも一緒に楽しんで欲しいです。』『皆さん、それではこれからの私たちの夢に向かって乾杯しましょう!せーの、乾杯!!』
(全員で)『カンパーイ!!!』
参加者全員の盛大な乾杯の後、お酒と色々な料理を召し上がりながら女同士の大人の会話をしたり、たまにお酒に酔いながら濃厚なディープキスを交わしたりなど少しずつレズパーティーを盛り上げてくれてます。実はこのレズパーティーの参加した人たちの中でも、最近体調も少しずつ良くなりつつある珠子の姿もありました。
中でも、いきなりディープキスを交わす女性たちもいました。
実は、極秘でこの前既に偶然スーパー銭湯でかおるに初めてお会いしてから、珠子もやっとレズに目覚めてました。当時の珠子とかおるはスーパー銭湯に入浴した後、ラブホで初めてのレズを体験してました。
『みなさん、女同士で愛し合ってますか?今日は男のことは完全に忘れて、私たち女同士のSEXでいっぱい盛り上がって行こうよ!!』
それから、お酒を飲みながら総勢11人の女同士のSEXパーティーへと進めてました。
『……つばきさん、今日はありがとう。私と一緒にレズしたくなったね。』
『かおるさん、私もよ。女同士のSEXも最高に気持ちいいの……(お酒に酔ったつばきは、かおるの胸を優しく揉む)かおるさん、乳首もとても硬くなってるね……』
『いぁーーーん、つ、つばきさん、気持ちいい〜〜!!私のこんな愛のスイーツを頂くなんてとても嬉しい〜〜っ!!』
つばきとかおるは双方とも愛のスイーツを改めて感じるように、久々の禁断のレズを始めてました。又、珠子も含めた他の女同士も交代しながらも禁断のレズでSEXパーティーはとても盛り上がりを見せてます。
(#14につづく)