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#12•かおるの久々のデートは甘い蜜の味

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それからバレンタイン当日の夜、かおるはお仕事を終えた後、職場仲間たちと一緒にパブレストランで飲み会に出掛けてました。

実はたまたまこのパブレストランでかおるの専門学校時代の同級生だった修とその仲間たちの姿もありました。

かおるも職場仲間たちと一緒にお酒やつまみを召し上がりながらとても楽しい雰囲気で会話も盛り上がってました。

……すると、かおるたちが座ってるテーブル近くに、修が突然かおるのもとに来ました。

『あら、かおるさん、お疲れ様です。お酒にすごく酔ってますね。』

『……修くん、私最近お酒にものすごく強くなったんだ。失礼だけど、修くんってノンアルしか飲めないの?』

『俺は、最近ある事情により、お酒を飲むよりかは健康の為に完全にノンアルに切り替えたんだ。』

『あら、そうね……私も、そう言うふうになりたいね。』

かおるは苦言もしながら、後から修との大人の会話にも弾んでました。

……そして、お酒にかなり酔ったかおるとノンアルだけで酔わなかった修はパブレストランを後にして、タクシーでラブホに向かいました。

そしてラブホについた2人は、ベッドの上でお互いの手を繋いでました。

『かおるさん、突然会って嬉しかった。俺、最近キレイになったかおるさんのことが好きなんだ。』

『私も、修くんのことが大好きです……修くん、私のこといっぱい知りたい?』

2人は、普通にキスをしながらも大人の会話の続きをしてましたが、修はかおるの服からいやらしい手が差し伸べかおるの豊満な胸を揉みながらアレも気持ちよく責めてました。

『はぁ〜〜ん、あぁ〜〜……修くん、私のアレがとてもじんじんしてるなんて……』

2人は次第にお互いの舌をいやらしく絡みながらのディープキスをしてました。

かおるの豊満なEカップの胸は、とてもふんわりとした感じで、修は、かおるの胸を美味しそうに優しく舐めてました。修のSEXテクは、かおるが愛のスイーツになり切った気持ちで、まるでお互いのシンクロを感じ取ってるようでした。それから、かおるも大きくなった修のアレもとても美味しそうにしゃぶってました。

2人のとてもシンクロ過ぎるSEXは、まるで最高の蜜の味を体験してました。かおるの久々のデートの場所がいきなりラブホだなんて、とても驚きでしたね。かおるの絶叫過ぎる喘ぎ声もとても大人びいた気持ちでした。

最後まで限界ギリギリの快感を味わってました。2人は翌朝までラブホで過ごしてました。

又、つばきは今日の仕事を終えた後、職場仲間たちと一緒にラーメンを食べに出掛けた後そのまま自宅アパートに帰宅しました。

つばきは、彼氏である優慧が約半年間フランスに留学中の間は、思い切ってお仕事に専念することを既に固く決意しました。

(#13につづく)




みんなのリアクション

それからバレンタイン当日の夜、かおるはお仕事を終えた後、職場仲間たちと一緒にパブレストランで飲み会に出掛けてました。
実はたまたまこのパブレストランでかおるの専門学校時代の同級生だった修とその仲間たちの姿もありました。
かおるも職場仲間たちと一緒にお酒やつまみを召し上がりながらとても楽しい雰囲気で会話も盛り上がってました。
……すると、かおるたちが座ってるテーブル近くに、修が突然かおるのもとに来ました。
『あら、かおるさん、お疲れ様です。お酒にすごく酔ってますね。』
『……修くん、私最近お酒にものすごく強くなったんだ。失礼だけど、修くんってノンアルしか飲めないの?』
『俺は、最近ある事情により、お酒を飲むよりかは健康の為に完全にノンアルに切り替えたんだ。』
『あら、そうね……私も、そう言うふうになりたいね。』
かおるは苦言もしながら、後から修との大人の会話にも弾んでました。
……そして、お酒にかなり酔ったかおるとノンアルだけで酔わなかった修はパブレストランを後にして、タクシーでラブホに向かいました。
そしてラブホについた2人は、ベッドの上でお互いの手を繋いでました。
『かおるさん、突然会って嬉しかった。俺、最近キレイになったかおるさんのことが好きなんだ。』
『私も、修くんのことが大好きです……修くん、私のこといっぱい知りたい?』
2人は、普通にキスをしながらも大人の会話の続きをしてましたが、修はかおるの服からいやらしい手が差し伸べかおるの豊満な胸を揉みながらアレも気持ちよく責めてました。
『はぁ〜〜ん、あぁ〜〜……修くん、私のアレがとてもじんじんしてるなんて……』
2人は次第にお互いの舌をいやらしく絡みながらのディープキスをしてました。
かおるの豊満なEカップの胸は、とてもふんわりとした感じで、修は、かおるの胸を美味しそうに優しく舐めてました。修のSEXテクは、かおるが愛のスイーツになり切った気持ちで、まるでお互いのシンクロを感じ取ってるようでした。それから、かおるも大きくなった修のアレもとても美味しそうにしゃぶってました。
2人のとてもシンクロ過ぎるSEXは、まるで最高の蜜の味を体験してました。かおるの久々のデートの場所がいきなりラブホだなんて、とても驚きでしたね。かおるの絶叫過ぎる喘ぎ声もとても大人びいた気持ちでした。
最後まで限界ギリギリの快感を味わってました。2人は翌朝までラブホで過ごしてました。
又、つばきは今日の仕事を終えた後、職場仲間たちと一緒にラーメンを食べに出掛けた後そのまま自宅アパートに帰宅しました。
つばきは、彼氏である優慧が約半年間フランスに留学中の間は、思い切ってお仕事に専念することを既に固く決意しました。
(#13につづく)