警備員の研修をうける弱者男性
ー/ー警備員の研修を受け終わりました。3日間(合計20時間)あったので大変でした。
2019年の法改正前は30時間研修をやらなければいけなかったみたいなので、今の方が大分楽になっていますね。
まあ大変でしたが、警備員について色々知れましたし、机を並べて勉強するのは久々でしたのでなんだかんだで結構楽しかったですね。
あと警備員は底辺しかやらないと聞いていましたが、会長以外の研修を受けている方も別に底辺感はなかったですね。というかむしろ礼儀正しくかなり勤勉そうに見えました。噂に聞くバックラーも1人も居ませんでした。
それどころか皆さんやる気があって研修開始20分前位には全員揃っていることが多かったです。結構早くについていたのに会長以外全員揃っていた時は皆さんの勤勉さに驚きました。ネットだと何割か研修でバックラーが発生すると聞いていましたが、ただの都市伝説だったみたいです。
ただ、喫煙者率はかなり高たったですね。
休み時間になると半分ぐらいがタバコを吸いに行ってました。現在の喫煙者率が17%というので、2から3倍くらいですね。あと男性率は高く、研修を受けている女性は1人も居ませんでした。年齢層も20台の若い男性が半分中年男性が半分ぐらいでしたね。
研修の内容は警備の基本や警棒や誘導灯の使い方、警備の歴史や法律などを勉強しました。警棒の訓練は結構楽しかったですね。まあ実戦だと多分混乱して使えないでしょけれど。
そもそも会長は雑踏警備と交通警備(2号警備)なので使う機会はまずありませんが。交通誘導の際の誘導灯の使い方の研修もやりましたが難しかったですね。
簡単そうに見えますし、2号警備員なんて誰でもなれると言われていますが実際自分でやると難しいです。
特に会長は要領が悪く、誘導灯の訓練は結構怒られました。
それ以外にも印象に残っているのは教育担当の方が唐突に鳩山由紀夫ネタをやった時ですね。
会長は流石に唐突過ぎて困惑しましたが、意外とうけていていました。
あとは交通警備や施設警備のビデオ講習などもやりましたね。そして一番きつかったのもビデオですね。
特に一部のお坊さんのビデオは冗談抜きで時間が無限に感じました。1時間が4時間位に感じました。
はっきり言ってもう2度とあれは受けたくないですね。
次は初仕事ですね。あとは会長がバックラーにならない様に頑張ります。
2019年の法改正前は30時間研修をやらなければいけなかったみたいなので、今の方が大分楽になっていますね。
まあ大変でしたが、警備員について色々知れましたし、机を並べて勉強するのは久々でしたのでなんだかんだで結構楽しかったですね。
あと警備員は底辺しかやらないと聞いていましたが、会長以外の研修を受けている方も別に底辺感はなかったですね。というかむしろ礼儀正しくかなり勤勉そうに見えました。噂に聞くバックラーも1人も居ませんでした。
それどころか皆さんやる気があって研修開始20分前位には全員揃っていることが多かったです。結構早くについていたのに会長以外全員揃っていた時は皆さんの勤勉さに驚きました。ネットだと何割か研修でバックラーが発生すると聞いていましたが、ただの都市伝説だったみたいです。
ただ、喫煙者率はかなり高たったですね。
休み時間になると半分ぐらいがタバコを吸いに行ってました。現在の喫煙者率が17%というので、2から3倍くらいですね。あと男性率は高く、研修を受けている女性は1人も居ませんでした。年齢層も20台の若い男性が半分中年男性が半分ぐらいでしたね。
研修の内容は警備の基本や警棒や誘導灯の使い方、警備の歴史や法律などを勉強しました。警棒の訓練は結構楽しかったですね。まあ実戦だと多分混乱して使えないでしょけれど。
そもそも会長は雑踏警備と交通警備(2号警備)なので使う機会はまずありませんが。交通誘導の際の誘導灯の使い方の研修もやりましたが難しかったですね。
簡単そうに見えますし、2号警備員なんて誰でもなれると言われていますが実際自分でやると難しいです。
特に会長は要領が悪く、誘導灯の訓練は結構怒られました。
それ以外にも印象に残っているのは教育担当の方が唐突に鳩山由紀夫ネタをやった時ですね。
会長は流石に唐突過ぎて困惑しましたが、意外とうけていていました。
あとは交通警備や施設警備のビデオ講習などもやりましたね。そして一番きつかったのもビデオですね。
特に一部のお坊さんのビデオは冗談抜きで時間が無限に感じました。1時間が4時間位に感じました。
はっきり言ってもう2度とあれは受けたくないですね。
次は初仕事ですね。あとは会長がバックラーにならない様に頑張ります。
みんなのリアクション
まだリアクションはありません。最初の一歩を踏み出しましょう!
おすすめ作品を読み込み中です…
作者の他の作品
この作者の他作品はありません。
この作品と似た作品
似た傾向の作品は見つかりませんでした。
この作品を読んだ人が読んでいる作品
読者の傾向からおすすめできる作品がありませんでした。
おすすめ作品は現在準備中です。
おすすめ作品の取得に失敗しました。時間をおいて再度お試しください。