#5•マジェスティクリスマスイブ
ー/ーそれから2024年のクリスマスイブの日、つばきの勤務している洋菓子店のクリスマス商戦もだんだん本格化になりましたが、事前に予約していたクリスマスケーキの受け取りの為にたくさんのお客様の行列が約2時間待ちの状態になってました。
ちなみにつばきも、この日もクリスマスケーキ作りにも大変忙しそうな日々を送ってました。実は、常連客でもある優慧も事前に予約購入したクリスマスケーキを無事に受け取りに来られてました。
実は、ベイクドチーズとレアチーズをミックスしたクリスマスケーキを予約して購入したのです。
それから、夜の20時過ぎ、つばきは今日のお仕事を終え、珍しく、優慧と事前に予約していたホテルで、クリスマスディナーを一緒に堪能しました。
『つばき、美味しい?俺、ココに来る前は一旦自宅に帰ってつばきの勤めてる洋菓子店で買ったクリスマスケーキを冷蔵庫に冷やしたんだ。』
『えっ、そうだったんだね。つばき、最近ではお仕事でもだいぶ成長したね。』
『はい、ありがとうございます。とても嬉しいです。優慧さん、今晩私が優慧さんの愛のスイーツを頂いてもいいですか?』
『ありがとう、つばき。俺もつばきの甘い愛のスイーツを頂くよ……』
2人のクリスマスディナーを食べながらの会話もとてもロマンチックな雰囲気でした。
それから、2人はホテルの少し質の良いスイートルームで宿泊しました。実はネットの早期予約してやっと取れました。
『つばき、今日はありがとう…今日のつばきの愛のスイーツ、どこで責めようかな⁇……』
するとつばきはいきなり、優慧のズボンなどを優しく脱がしながら、下半身を優しく触ったり舐めたりしてました。
まるで、アイスキャンディーを舐めてる感じでした。
『つばき、俺もすごく気持ちいい…俺も我慢出来ない!!つばきの愛のスイーツ、頂きます‼︎』
それから優慧もつばきの服などを優しく少しずつ脱がしながら、つばきの身体を触ったり舐めたりなどの愛のスイーツを堪能してるような快感を味わってました。
すると優慧は、つばきの両脇に自身が持ってきたハチミツを優しくかけた後に美味しそうに舐めてました。
『いゃぁーー‼︎優慧さん、私の両脇にハチミツをかけられたなんて、とても恥ずかしいよー!』
『つばき、リラックスして…あとはおっぱいやあれにもハチミツをかけて舐めようかな……⁈』
『優慧さん、ありがとうございます……私の身体にもっとハチミツをかけて責めて欲しい、です…』
つばきは、優慧からの愛のハチミツ責めもだいぶ慣れてきました。やっと、2人のクリスマスイブのSEXもいつもとはだいぶ激しさも増すようになりました。
そして、2人はSEXの後に一緒にお風呂に入ってからも、気持ち良く激しいSEXの快感を味わってました。
2人にとってのクリスマスイブは、ホテルで1夜を過ごしましたが、その翌日は2人ともちょうどお仕事が休みなので、クリスマスが終わるまでは、まだまだ離れない状態であります。今度は、どんな愛のスイーツを堪能するのでしょうね⁈
又、つばきの職場の上司である杏樹は彼女の珠子と一緒にラブホでとても激しいSEXで翌朝までクリスマスイブを楽しく過ごしてました。
……だか、今から突然の思わぬ事態が起きるのです。
(#6につづく)
みんなのリアクション
まだリアクションはありません。最初の一歩を踏み出しましょう!
それから2024年のクリスマスイブの日、つばきの勤務している洋菓子店のクリスマス商戦もだんだん本格化になりましたが、事前に予約していたクリスマスケーキの受け取りの為にたくさんのお客様の行列が約2時間待ちの状態になってました。
ちなみにつばきも、この日もクリスマスケーキ作りにも大変忙しそうな日々を送ってました。実は、常連客でもある優慧も事前に予約購入したクリスマスケーキを無事に受け取りに来られてました。
実は、ベイクドチーズとレアチーズをミックスしたクリスマスケーキを予約して購入したのです。
それから、夜の20時過ぎ、つばきは今日のお仕事を終え、珍しく、優慧と事前に予約していたホテルで、クリスマスディナーを一緒に堪能しました。
『つばき、美味しい?俺、ココに来る前は一旦自宅に帰ってつばきの勤めてる洋菓子店で買ったクリスマスケーキを冷蔵庫に冷やしたんだ。』
『えっ、そうだったんだね。つばき、最近ではお仕事でもだいぶ成長したね。』
『はい、ありがとうございます。とても嬉しいです。優慧さん、今晩私が優慧さんの愛のスイーツを頂いてもいいですか?』
『ありがとう、つばき。俺もつばきの甘い愛のスイーツを頂くよ……』
2人のクリスマスディナーを食べながらの会話もとてもロマンチックな雰囲気でした。
それから、2人はホテルの少し質の良いスイートルームで宿泊しました。実はネットの早期予約してやっと取れました。
『つばき、今日はありがとう…今日のつばきの愛のスイーツ、どこで責めようかな⁇……』
するとつばきはいきなり、優慧のズボンなどを優しく脱がしながら、下半身を優しく触ったり舐めたりしてました。
まるで、アイスキャンディーを舐めてる感じでした。
『つばき、俺もすごく気持ちいい…俺も我慢出来ない!!つばきの愛のスイーツ、頂きます‼︎』
それから優慧もつばきの服などを優しく少しずつ脱がしながら、つばきの身体を触ったり舐めたりなどの愛のスイーツを堪能してるような快感を味わってました。
すると優慧は、つばきの両脇に自身が持ってきたハチミツを優しくかけた後に美味しそうに舐めてました。
『いゃぁーー‼︎優慧さん、私の両脇にハチミツをかけられたなんて、とても恥ずかしいよー!』
『つばき、リラックスして…あとはおっぱいやあれにもハチミツをかけて舐めようかな……⁈』
『優慧さん、ありがとうございます……私の身体にもっとハチミツをかけて責めて欲しい、です…』
つばきは、優慧からの愛のハチミツ責めもだいぶ慣れてきました。やっと、2人のクリスマスイブのSEXもいつもとはだいぶ激しさも増すようになりました。
そして、2人はSEXの後に一緒にお風呂に入ってからも、気持ち良く激しいSEXの快感を味わってました。
2人にとってのクリスマスイブは、ホテルで1夜を過ごしましたが、その翌日は2人ともちょうどお仕事が休みなので、クリスマスが終わるまでは、まだまだ離れない状態であります。今度は、どんな愛のスイーツを堪能するのでしょうね⁈
又、つばきの職場の上司である杏樹は彼女の珠子と一緒にラブホでとても激しいSEXで翌朝までクリスマスイブを楽しく過ごしてました。
……だか、今から突然の思わぬ事態が起きるのです。
(#6につづく)