第八話
ー/ー ー夏希香弥の控室ー
コン コン コン
「はいってもいいですか?」
「は~い!」
「おじゃまします!たなかゆうまやくのほしかわれんかです!これからよろしくおねがいします!」
「よろしくね!記念に一緒に写真撮ってもいい?」
「いいよ~!」
「じゃあいくよ~はい!チーズ!」
パシャッ
「ありがと~!また明後日からよろしくね!」
「はいっ!」
「蓮華くんどうする?あとはちょっとかかわりが少ない人たちだけど…」
「じゃあでぐちでまっておいてひとりずつあいさつしたい!」
「うん、じゃあ出口行こっか!」
「うん!」
ースタジオエントランスー
「おつかれさまぁ、蓮華くんもみんなに挨拶?帰るの?」
「みなさんにていねいによろしくおねがいしますがいいたくて」
「えらいね!これからよろしくね!」
「よろしくおねがいします」
×10
「ふぅ~多分全員終わったね、帰る?」
「うん!ごはん~」
ー家ー
「星川さんただいま帰りました~」
「蓮華~!おかえり!山口さんも本当にありがとうございます。明日は何かありますか?」
「明日も撮影があって…親子の時間を奪ってしまって本当にすみません!」
「いえいえ…じゃあまた明日よろしくお願いします!」
「は~い、お邪魔しました」
「今日の晩御飯は~初めての~温サラダ~!どーぞ!」
「あ~む!おいち~!」
やばい、痛すぎる。男子高校生が温サラダ食べながらおいち~!なんて言ってたら…完全に星川蓮華0歳に入り込んでしまってる。アイドルが恋しい、ダンスが習いたい。
ー朝ー
ピンポ~ン
「山口ですー」
「は~い」
「じゃあいってきます!」
「行ってらっしゃ~い!」
「じゃあ蓮華くん行こっか」
「うん!」
~車でれっつごぉ~!~
「よしっ着いたよ~」
「わぁ~!ここどこ?」
「ここはね…ファンステの本社!」
そういえば僕本社ほぼ来た記憶ないな…こんな感じのやつが都内にあるとは。ほぼ〇ィズニーのプリンセスのお城じゃん。
「なんできたの?」
「社長が是非もう一度合わせてくれと言っててね。社長のお気に入りだって。それとさファンステなら予約しなくてもスタジオ自由に使えるから」
「すごぉぉぉぉ~~~~~い」
ーエレベーターー
「楽しみだなぁ~」
「このエレベーター乗ってくれる?」
「うん!」
ピコーン
『すみませ~ん俺も乗っていいですか?』
「えっ?!もしかして?!○○さんですか?!」
コン コン コン
「はいってもいいですか?」
「は~い!」
「おじゃまします!たなかゆうまやくのほしかわれんかです!これからよろしくおねがいします!」
「よろしくね!記念に一緒に写真撮ってもいい?」
「いいよ~!」
「じゃあいくよ~はい!チーズ!」
パシャッ
「ありがと~!また明後日からよろしくね!」
「はいっ!」
「蓮華くんどうする?あとはちょっとかかわりが少ない人たちだけど…」
「じゃあでぐちでまっておいてひとりずつあいさつしたい!」
「うん、じゃあ出口行こっか!」
「うん!」
ースタジオエントランスー
「おつかれさまぁ、蓮華くんもみんなに挨拶?帰るの?」
「みなさんにていねいによろしくおねがいしますがいいたくて」
「えらいね!これからよろしくね!」
「よろしくおねがいします」
×10
「ふぅ~多分全員終わったね、帰る?」
「うん!ごはん~」
ー家ー
「星川さんただいま帰りました~」
「蓮華~!おかえり!山口さんも本当にありがとうございます。明日は何かありますか?」
「明日も撮影があって…親子の時間を奪ってしまって本当にすみません!」
「いえいえ…じゃあまた明日よろしくお願いします!」
「は~い、お邪魔しました」
「今日の晩御飯は~初めての~温サラダ~!どーぞ!」
「あ~む!おいち~!」
やばい、痛すぎる。男子高校生が温サラダ食べながらおいち~!なんて言ってたら…完全に星川蓮華0歳に入り込んでしまってる。アイドルが恋しい、ダンスが習いたい。
ー朝ー
ピンポ~ン
「山口ですー」
「は~い」
「じゃあいってきます!」
「行ってらっしゃ~い!」
「じゃあ蓮華くん行こっか」
「うん!」
~車でれっつごぉ~!~
「よしっ着いたよ~」
「わぁ~!ここどこ?」
「ここはね…ファンステの本社!」
そういえば僕本社ほぼ来た記憶ないな…こんな感じのやつが都内にあるとは。ほぼ〇ィズニーのプリンセスのお城じゃん。
「なんできたの?」
「社長が是非もう一度合わせてくれと言っててね。社長のお気に入りだって。それとさファンステなら予約しなくてもスタジオ自由に使えるから」
「すごぉぉぉぉ~~~~~い」
ーエレベーターー
「楽しみだなぁ~」
「このエレベーター乗ってくれる?」
「うん!」
ピコーン
『すみませ~ん俺も乗っていいですか?』
「えっ?!もしかして?!○○さんですか?!」
みんなのリアクション
まだリアクションはありません。最初の一歩を踏み出しましょう!
ー夏希香弥の控室ー
コン コン コン
「はいってもいいですか?」
「は~い!」
「おじゃまします!たなかゆうまやくのほしかわれんかです!これからよろしくおねがいします!」
「よろしくね!記念に一緒に写真撮ってもいい?」
「いいよ~!」
「じゃあいくよ~はい!チーズ!」
「は~い!」
「おじゃまします!たなかゆうまやくのほしかわれんかです!これからよろしくおねがいします!」
「よろしくね!記念に一緒に写真撮ってもいい?」
「いいよ~!」
「じゃあいくよ~はい!チーズ!」
パシャッ
「ありがと~!また明後日からよろしくね!」
「はいっ!」
「はいっ!」
「蓮華くんどうする?あとはちょっとかかわりが少ない人たちだけど…」
「じゃあでぐちでまっておいてひとりずつあいさつしたい!」
「うん、じゃあ出口行こっか!」
「うん!」
「じゃあでぐちでまっておいてひとりずつあいさつしたい!」
「うん、じゃあ出口行こっか!」
「うん!」
ースタジオエントランスー
「おつかれさまぁ、蓮華くんもみんなに挨拶?帰るの?」
「みなさんにていねいによろしくおねがいしますがいいたくて」
「えらいね!これからよろしくね!」
「よろしくおねがいします」
「おつかれさまぁ、蓮華くんもみんなに挨拶?帰るの?」
「みなさんにていねいによろしくおねがいしますがいいたくて」
「えらいね!これからよろしくね!」
「よろしくおねがいします」
×10
「ふぅ~多分全員終わったね、帰る?」
「うん!ごはん~」
「うん!ごはん~」
ー家ー
「星川さんただいま帰りました~」
「蓮華~!おかえり!山口さんも本当にありがとうございます。明日は何かありますか?」
「明日も撮影があって…親子の時間を奪ってしまって本当にすみません!」
「いえいえ…じゃあまた明日よろしくお願いします!」
「は~い、お邪魔しました」
「星川さんただいま帰りました~」
「蓮華~!おかえり!山口さんも本当にありがとうございます。明日は何かありますか?」
「明日も撮影があって…親子の時間を奪ってしまって本当にすみません!」
「いえいえ…じゃあまた明日よろしくお願いします!」
「は~い、お邪魔しました」
「今日の晩御飯は~初めての~温サラダ~!どーぞ!」
「あ~む!おいち~!」
「あ~む!おいち~!」
やばい、痛すぎる。男子高校生が温サラダ食べながらおいち~!なんて言ってたら…完全に星川蓮華0歳に入り込んでしまってる。アイドルが恋しい、ダンスが習いたい。
ー朝ー
ピンポ~ン
「山口ですー」
「は~い」
「じゃあいってきます!」
「行ってらっしゃ~い!」
「じゃあ蓮華くん行こっか」
「うん!」
「は~い」
「じゃあいってきます!」
「行ってらっしゃ~い!」
「じゃあ蓮華くん行こっか」
「うん!」
~車でれっつごぉ~!~
「よしっ着いたよ~」
「わぁ~!ここどこ?」
「ここはね…ファンステの本社!」
「よしっ着いたよ~」
「わぁ~!ここどこ?」
「ここはね…ファンステの本社!」
そういえば僕本社ほぼ来た記憶ないな…こんな感じのやつが都内にあるとは。ほぼ〇ィズニーのプリンセスのお城じゃん。
「なんできたの?」
「社長が是非もう一度合わせてくれと言っててね。社長のお気に入りだって。それとさファンステなら予約しなくてもスタジオ自由に使えるから」
「すごぉぉぉぉ~~~~~い」
「社長が是非もう一度合わせてくれと言っててね。社長のお気に入りだって。それとさファンステなら予約しなくてもスタジオ自由に使えるから」
「すごぉぉぉぉ~~~~~い」
ーエレベーターー
「楽しみだなぁ~」
「このエレベーター乗ってくれる?」
「うん!」
「楽しみだなぁ~」
「このエレベーター乗ってくれる?」
「うん!」
ピコーン
『すみませ~ん俺も乗っていいですか?』
「えっ?!もしかして?!○○さんですか?!」